中国のオークション会社は、大規模のところで、北京、上海、香港に
30社ほどあります。弊社は、その中でもトップクラスのオークション会社、
上海崇源藝術品拍賣有限公司
の日本の窓口となっております。
お客様から出品された作品は、
上海崇源藝術品拍賣有限公司
の
カタログに掲載されます。このトップクラスの中国オークションの
カタログに掲載されオークションに参加できるルートは日本では、
弊社のみです。出品の際の面倒な手続きは一切ありません。
お客様はただ、作品を弊社にお渡しすることだけです。
中国オークションの他に、国内美術品オークションも開催
(池袋にて)国内オークションにて取扱い作品点数1万8千点買取・鑑定・売却・点数10万点の経験と実績があります。
ご安心してご利用ください。
会社地図
★4月23日
上海崇源藝術品拍賣有限公司
オークションに参加しました★
中国美術品をお持ちの方!二度とないチャンスです!
上海・北京・中国(China)オークションのご案内
なぜ今!中国美術品は日本でなく、
中国(上海・北京)のオークションに出品するといいのか?
中国オークションは、上海・北京など、30社ほどあります。その中でも上位5社程が、高級オークションです。日美商株では上海・北京にあるオークション会社と提携し、お客様の代理で作品により適切なオークション会社を選び、鑑定から査定・見積・ 出品をしております。中国に在中しております中国人の熊境然先生と日美アートの連携により、税関手続き、文物管理局での持ち込み、持ち帰り、オークション会社との連絡など、スムーズで敏速な業務がおこなう事ができます。2005年より、本格的に中国オークションに参入してまいりましたが、今、中国ではオリンピック、万博など国家行事に積極的に参入しており、国内の産業が活発になっております。また、外国企業が(日本、アメリカなど)が進出し、まさに、日本のバブル時期を髣髴させる勢いがあり、不動産、株、そして、美術品の価格が高騰しています。中国美術品を売却するには絶好のチャンス到来であります。中国美術品は中国のオークションで!この時期を逃がす事なくどうぞご参加下さい。
※中国では、中国美術品は、今、どうなんですか?
代表市瀬に聞いてみよう!
(作成中につきもう暫くお待ち下さい)
※中国観光土産などの作品は取り扱っておりません。
引き上げられた、南宋代の沈没船「南海1号」のお宝公開
2008年2月1日、北京市の国家博物館水中考古センターで南宋代の沈没船「南海1号」から発見された文物が公開された。同船からは4500点にも及ぶ貴重な文物が発見されており、今年5月には北京市の故宮博物院で展覧会が開催されるという。京華時報より。
「南海1号」は広東省で発見された約800年前の南宋時代に沈没した貿易船。磁器など大量の宝物が船内に残されたままで、その価値は10兆円以上で兵馬俑に匹敵するとも伝えられる。回収された文物のほとんどは磁器だが、その他にも金器、銀器、漆器、銅銭、動物の骨、果実が見つかっており、その数は合計4500点に及ぶ。状態が良い物だけでも2000点を超えるという。磁器の多くは景徳鎮など南宋代に生産されたもので、一部漢代の品も含まれているという。ほとんどは未使用品で生産された後すぐに船積みされたと考えられている。今年5月には故宮博物院で、これらの貴重な文物のうち100点が公開されることになる。
2007/11/06(火)
明代の画家である仇英の作品「赤壁図」が7100万元で落札
国嘉徳国際拍売有限公司(チャイナ・ガーディアン・オークションズ)が6日に開催した「2007秋季オークション」で、。手数料も含め合計8520万元が支払われ、中国絵画のオークションでは世界最高値を付けた。オークション当日、来場者が注目する中、「赤壁図」の競り値は4000万元から高騰。最後は7100万元で落札され、水墨画や油絵などを含む中国絵画としては世界最高値の落札価格となった。これより以前に、陸儼少の「杜甫詩意百開冊頁」が2004北京翰海(ハンハイ)オークションで6930万元で取引が成立し、当時の中国書画オークションで世界最高記録となった。2006年には傅抱石の「雨花台頌」が4620万元で落札され、中国画1幅の落札価格としては最高値を付けた。
2008年4月23日
上海崇源藝術品拍賣有限公司
中国オークションに参加しまた!
十数年前に始まった美術オークション市場が誕生した当初、書や中国画(墨や岩絵具による作品全般)骨董、陶磁器が主流だったが、ここ数年洋画オークションが増えた。出品作がすべて中国人画家(在外を含む)の作品、かつての中国で洋画(油彩画)といえば政治的表現を含むものが大半でしたが、現在では抽象具象はもちろん、表現も自由なものばかりである。ことを考えると、内容の大きな変化が市場の急成長を支えていることがわかります。中国美術オークションは、ここ数年で急激な盛り上がりを見せています。
上海崇源藝術品拍賣有限公司オークションでは、400名〜500名の参加、客層富裕層が多く、
高価な物が売れます。直接会場に持ち込むことにより、日本国内で売却するよりも、2倍から4倍の売値がつきます。
2008年1月20日
上海崇源藝術品拍賣有限公司
中国オークションに参加しまた!
2007年12月25日
上海拍買行有限公司 中国オークションに参加しまた!
中国政府が2008年の北京五輪迄に北京に32の博物館を、2010年の上海万博迄に上海に100の博物館を
建設するという計画を打ち出して いるのもオークションブームの影響大と思われる。
2007年12月25日
上海美術館に行ってきました。
上海美術館HP
2007年11月27日
中国国内オークションに参加しまた!
2007年8月23日〜27日
中国国内オークションに参加しました!
2007年6月
上海博物館に行ってきました!
外観
博物館の外観は最上部に円盤を頂き、下部が
鼎
の形状を模している。さらに、一見『取っ手』のような半円形の構造物が最上部に弧を上、弦を下に東西南北に設置されている。
このような外観は、『天円地方』という古代からの中国の世界観、宇宙観を示していると同時に、鼎に代表される青銅器コレクションを示している。
収蔵品
上海博物館の収蔵品の内、耳目を集めるのは青銅器である。博物館の外観がそもそも青銅器を象ったものであるが、世界的に有名なコレクションである。無論、書画・磁器陶器・印璽・家具などの収蔵品も多いものの、青銅器コレクションに比肩するものは無い。また、全体に
統一されているのは、書画・印璽等すべて全て清代以前のコレクションであり、近現代のものはほとんど収蔵されていないという特徴がある
展示
11の展示場が常設されている
中国古代青銅館
中国古代彫塑館
中国古代陶磁館
中国歴代璽印館
中国歴代書法館
中国歴代絵画館
中国明清家具館
中国少数民族工芸館
中国歴代銭幣館
中国古代玉器館
暫得楼陶磁館
左写真
上海博物館公式サイト
中国に在中しております中国人の熊境然先生と
日美アート代表の市瀬。
研修に行ってきました。
取扱う商品
取扱い中国作家一覧
掛軸
徐l
徐賁
王鐸
阮玉芬
傅山
張照
象牙
朱元
呉冠中
章授
胡也佛
石魯
黄永玉
董其昌
張羽
刑伺
沈
呉昌碩
何紹基
沈周
宋旭
呉寛
沈朗
趙之謙
王鴻緒
文徴明
呉偉
楊慎
孫楷
華ー
李漁
唐寅
莫是龍
鄭彩
何維樸
鄭板橋
阮元
中国歴代年表
呉湖帆
亞明
何香凝
沈尹黙
童大年
九山
漢 206BC-AD220
林良
同懐民
陳璞
王式
任伯年
楊守敬
三国
220-265
戴文進
王建章
陳邦彦
王文韶
銭杜
佚名
晋
265-420
謝時臣
陳賢
陳崇光
王文治
毛奇齢
陳半丁
南北朝
420-589
文伯仁
陸包山
陳洪綬
賀天健
王学浩
陳秋草
隋
581-618
張瑞図
除渭
陳元龍
穀祥
熊松泉
程十髪
唐
618-907
趙雲壑
朱端
旦重光
徐祥
羅牧
ケ散木
五代
907-1125
石鋭
姚綬
董邦達
元復
釈虚谷
馮超然
遼
960-1279
李士達
張玄
董家秋
趙伯駒
徐悲鴻
高野候
宋
960-1127
趙左
文嘉
費丹旭
王原祁
王c
韓敏
北宋 1127-1279
宮素然
陳淳
康生
王時敏
董誥
韓伍
南宋 1038-1227
呂紀
楊津
改g
王鑑
李寅
黄興
西夏 1115-1234
藍瑛
張路明
弘仁
呉歴
張宗蒼
黄幻吾
金 1279-1368
趙浙
銭穀
黄海
ツ寿平
高其佩
金夢石
元
-1368
王問
文彭
黄山壽
八大山人
張洽
孔小瑜
明
1368-1644
米万鐘
朱明
金農
石濤
張庚
呂萬
洪武 1368-1398
陳継儒
張宏
林則徐
金冬心
馮金柏
彭先誠
建文 1399-1402
李日華
居節
冒襄
斉白石
銭楷
喬木
永楽 1403-1424
周慧君
鍾礼
閔貞
洪範
楊燦
沈心海
洪煕 1425
周臣
文台
任態
孫詮
王宸
商笙伯
宣徳 1426-1435
仇英
申石伽
孫雪泥
唐雲
王一亭
陸柳非
正統
1436-1449
王雲
謝公展
張辛稼
諸健秋
高峻
銭化佛
景泰 1450-1456
告l
謝稚柳
張中原
向平
韓碩
銭行健
天順 1457-1464
呉待秋
徐樂樂
張宗祥
馮友蘭
黄衍
文西
成化 1465-1487
張善ヲ
林風眠
潘天壽
黄淡如
魯迅
蔡銑
弘治 1488-1505
呉作人
張大壮
張石園
朱梅邨
林散之
呉徴
正徳 1506-1521
呉杏芬
張大千
陳子清
火平子
朱文候
王仁治
嘉靖 1522-1566
呉石仙
袁培基
陳之佛
陳摩
王仁輔
長民
隆慶 1567-1572
呉青霞
應野平
陳大羽
李復
王震
正宗
萬歴 1573-1620
呉琴木
殷梓湘
朱恒
許徴白
王葉
干右住
泰昌 1620
呉鏡汀
顔梅華
同京新
天啓 1621-1627
崇禎 1628-1644
清 1644-1911
順治 1644-1661
康煕 1662-1722
雍正 1723-1735
乾隆 1736-1795
嘉慶 1796-1820
道光 1821-1850
咸豊 1851-1861
同治 1862-1874
光緒 1875-1908
宣統 1909-1911
中華民国
1911-1949